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2012年6月

2012年6月30日 (土)

いきる


ちのうへに

たつるわがみの

ちいささに

こころもとなく

きえいるも

いきるこのみの

いのちわれしる




いと


はしわたす

いと

いとほそく

あれしかと

くもをつらぬき

かかやきてある




光明


おもきみを

よこたえ みあぐ

まなこには

たしかにありし

にじいろのそら




2012年6月29日 (金)

てんちめいさつ


そうをなす

てんのりちのり

ひとりへと

すべるみちあり

てんちめいさつ




潮騒


とよわたる

そらのたかみに

しおさいの

こもりうたより

めさめのこえへ




夏越(なこし)


ふりしぶく

あめつらぬきて

よこたわる

あおぞらのした

夏越の祓



@夏越の祓は 明日ですが…。


2012年6月26日 (火)

わく


ひとつから

ものかたりたる

ひかり やみ

そうのがいねん

てんほとき

わくこえていく

いのちたるひと




(12:34)


ひとつ


あいしたい

あいされたいと

まどいきて

ようやくしりた

あい ひとつこと




設定(せつてい)


わかたれる

ことなくありし

はじめより

あい し

こころの

すべて

いくみち




虹色の空


にじいろに

ひかる

あおそら

こころみて

かぜにのるとり

いづこへゆかむ




2012年6月25日 (月)

いのちのびゆく


たかく たかく

よりたかく

そらのかなたの

てんのさき

いしきの ととく

そのさきへ

のびゆくいのちを

ととめるな




茶葉(ちやは)


とときたる

とさのくららの

ののちゃはの

かんろはこびし

しんせんのせい




2012年6月24日 (日)

誕生







つ ち の な か か ら

め ふ き た る

ひ と つ の た ね の

も の か た り い く



すべていく


ひととして

うまれきて


ひととして

いきてきて


いのち

ある

ものとして

ある

ことの

ふしぎさと

いとおしさ


137億光年の

こもりうた


やみという

みえない

ひかりにつつまれて


はぐくまれつづける

この

いのち


いつも

いまも


みちなるものへ

ひらきゆく




こえてゆく


なみのうえ

つたうるひとの

いくさきは

てんのむこうへ

のびゆく

いのち




コスモス


ことばから

おとつれ

うたう

ひひきにて

わたりゆくみち

コスモスのはな




2012年6月23日 (土)

うみのうた


うたかたに

うまれいつりて

あらたしく

ひとのみこころ

うつくしきおと




芯実


ちいさな

ちいさな

ものことに

みみで みつめて

めを すませて


みえないものの

きこえないものの

そのさきに

ある

たしかなものを

つかむために


有と無の

あはひのごとく

ほのかな

かそけき

あるものを


とらえられる

あらわれの

そのおくの

しんじつを


とらえられないものを

かんしる

その

みこころで




はじまりの ことば


うまれたる

ことば

はじまりの

ことば


たくされし

ことば を

はぐくみて


ものかたりた

この

うちゅう


なんのための

ことば なのか

なにを 与されし

ことば なのか


この宇宙のデフォルト

はじまりの ことば を

ひもときて

ひのもとに


はじまりに

そっとおかれた

宇宙のたね


おととして

こととして

はは(波波)として

つたえあう


事場

としての

ことば

あかしゆく




2012年6月22日 (金)

universo


みつ うみて

はくくむいのち

うけ つきて

うちゅうはすすむ

ひとつらなりて




きおく


みつのきおくは

てんしのきおく

ようしのきおく

てんきのきおく


つたえゆく


くうなるきおく




TIERRA


こほれたる

宇宙の涙の

あおきほし

いのちはくくむ

みつにつつまれ



ひとひとの

いとなみのひに

かがやきて

しっこくのなか

あいいろのほし



ほしくすの

たいかのなかを

いく わかみ

うちゅうのみつの

けふも

はくくむ




H


みつのもと

さいしょにうまれた

いのち


ひとつの陽子と

ひとつの電子

ひきあう さだめの

ひとくみのもの


原初の宇宙の

記憶をはこぶ

水の素




うちゅうつ


ひとしつく
そらから
このちへ


ほしのかけらの
ちり と
ともに


宇宙をとひかふ
しゆうなてんしは
ひひ
そそかれて


しつくのなかを
ゆきかひて


このみの なきさに
うちせる
うちゅうの
たような いとなみを


しつくのなかに
しつかに
いたきて


はしまりの
ときの
ひと
しつく


もたらされし ときの
きおくと ともに


ひと しつく


なみたのこと
えかかれたる
宇宙の図のやうに




@「宇宙図」に記された “私たちに今見える宇宙”は しずくの形をしています。
http://www.nao.ac.jp/study/uchuzu/


aqua:1(ひとり)


ひとり

とは

ひとつの流(り)




2012年6月21日 (木)

aqua(2/2)


たびびとは
かぜにきき
なみにのり
ひにまもられて
つちのうえを
さきにゆく


この
うちゅうの
いきを
そのみにいだき

たいようけいの
わくせいの
かいてんのはおとに
みみをすませ
たいようの
ふきあがるいぶきを
そのみにかんじて
さきにゆく


いつも
はじめての けしき
いつも
はじめての であい
いつも
はじめての じぶん

いきても
いきても
みちなるものの

たまわりしみちを
さきに
いく


みつみつしき
その
みこころ


祝福されし
ひとり
のもの




2012年6月20日 (水)

aqua(1/2)


とおりすぎてゆく
ほしぼしの
すきとおった
またたきのなかを

ひとり
ひとり

すぎさったひびの
ときのなかで
そのみこころに
きざまれた きおく
たくされた きおく

このちに
いきる
ものとして

ひとり
ひとり

はろけき
かこと
みらいをむすぶ
ひとつらなりの
ながれのなかを

ひとり
ひとり

とどまることなく
よどむことなく
さらさらと
いつも いつも
さらさらと
あらたまのみつのように

ひとり
ひとり

いまこのときにある
たようなじくうの
すべてのものと
ともにいく

ひとり
ひとり

ひとつ
として



2012年6月19日 (火)

開く ア(7/7)


はれわたる こころ ひろげて
かのうなかぎりの
たかみと
はろけさへ
いしきを
はばたかせ


ひとり ひとりの
かがやきと
ひとつ ひとつの
きらめきと
このち すべてを
そのみに いだき


とおりすぎる まちの
けしきとして
ゆきかう あなたと
たとえ
であうことはなくても
つたえあうものがあることを

ふれることなく
みつめることなく
ゆきすぎる あなたと
わかちあうものが あることを


ともにいなくても
ともにあることを


ひろき ふかき
すきとおった そらのもと
しっている




2012年6月18日 (月)

すすき


そらをこふ

すすき かられし

へやにたつ

とどめられたる

ながれのあはれ



そうげんの

なみたつかぜと

あおきそら

かりたつ すすき

へやにうつして




あらたし


ヴァンヌーボ

あらたな かぜ(vent)

あらたな ぶどう酒(vin)

あらたな ふくろ

あらたな かたち

あらたな いのち




名刺に使う紙の名からの連想
cf. 新約聖書:マタイ(9章17節)マルコ(2章22節)ルカ(5章37節~38節)


開く ア(6/7)


うつくしき
ののはなの
うつくしき
そのかおり


かくしもせず
ほこりもせず
ただ
つつましく
ただ
そのものとして


ひのあたたかさ
かぜのやさしさ
すきとおるみず
草木のうたに
みみをすませて
いのちの
かがやき
みまもりながら
みまもられながら


よらず
たよらず

ともにあり
ともにいく


この宇宙の
この地球
うまれてきたことの
はたらきと
よろこびと



2012年6月17日 (日)

海豹(あさらし)


いづこより

きたるやうみの

ひょうのあこ

しょうなんのちに

なにをつたえむ




ほたる


よるのそら

まふ

ともしびに

みちびかれ

ふかき たかき

やみのゆたかさ




nowhere, now here


どこでもなく どこかでもなく


いま ここに


あることの


うつくしきこと




あきしの


あきしのに

のほるみたまの

ははたきて

ちきゅうにそそく

はくくみのひへ




しんり


はしめより

ありつつけたる

そのなかれ

まさつなく

ていこうもなく

すへていく

しんくうのこと

あんしんのみち




開く ア(5/7)


明かされる 宇宙のひみつ
開かされる あなたのひみつ
あなたのこころのなかに

なぜ うまれきたのか
なんのために ここにいるのか


明日のために いきている
そのわけを


きょうまでの みちのり
これからの みちゆき

ひとつ ひとつ が
すべてのことが
あなたを通してしか
この世にあわられることのないもの


鍵のありかを
しらされて
こころのとびらに
さしこんで
そっ  と
ふるえるそのてで まわすとき


ひらかれた とびらのむこうに
ひろがりゆく
みちなるせかいへ
そのあしを
そっ   と
ふみだすとき

じぶんのあしであるくことを しるだろう
みちゆくことを しるだろう


あかされた
あなたの
ひみつ
あなたのなかに
そっ と
そっ   と


あなたという たねに
たくされた 宝物

このちへの
宇宙からの おくりもの
宇宙の希望
宇宙のいのり




2012年6月16日 (土)

ことわり


ことわれし

もの

ふたあいて

ともにある

すへてひとつの

いとなみとなる




うたかふ


うたがわず

このよのなかで

うたかわす

ひととふことの

うたかふこころ




開く ア(4/7)


いきなさい
みこころのままに

いきなさい
あなたの みちを


さきにいく
そのすがたの
うつくしきこと


いきなさい
ふりかえらずに

いきなさい
ただ
まっすぐに


あなたしか
しらない
あなたのみちを


だれに とくことなく
なにかを あてにすることもなく


みこころ ひとつ
たずさえて


いきなさい
おそれることなく

いきなさい
あなたのかがやきとともに


さきにいく
そのばしょは
あなたという
ただ ひとつの宇宙




2012年6月15日 (金)

きのゆき


とむらいの

ゆきのこと まふ

あおきそら

きのか なかれし

みつつきのひに




開く ア(3/7)


いっぽ いっぽ
あるいてゆく
ひとつ ひとつ
たしかめながら

あせることなく
くらべることなく
わたしの
みちを
わたしの
あしで


ときに
ころんで
けがしても
てをあてて
たちあがることができる

ときに
つかれて
たちどまっても
そらをみあげて
しんこきゅう
また
あるきはじめることができる


のっし のっし と
かくじつに
だいちのいきを
うけとめて


まちがったら
ひきかえせばいい

まよったら
かんがえればいい


だれにもいけない
わたしのみち
わたししかしらない
そのみちを


さきにゆくため
いきている




おおきなき


いつも そばにいて
いつも みまもっていてくれた
いっぽんの おおきな き


いくたびも そのこずえをみあげ
いくたびも そのはおとにみみをすまし
いくたびも そのいきといのちをかんじて


ただ そこに あってくれた
いっぽんの おおきな き


さるときをしり
きょう の わかれ


ありがとう

そして

さようなら




2012年6月13日 (水)

開く ア(2/7)


あなたの
つよさをだしなさい

ほんとうの ちからを
つかいなさい


よわいふりは
やめなさい
できないまねは
おわりです


どうして
あなたがあなたになることを
こわがることがあるのでしょう

どうして
あなたがあなたとして
いきることをこばむのでしょう

あなたを
おびえさせているもの
それはいったい
なんなのでしょう


それは
ほんとうに あなたですか
それは
あなたのなかにいる
あなたではない なにものか
ではないですか

ほんとうのあなたなら
あなたがあなたであることを
とどめることなどしないはず

そのむねに
そのしたはらに
うずまく恐怖
それはいったい
なにがつくっているのでしょう


いらないものは
いらないと
いま
ここで
つげること

いらないものは
てばなすと
いま
ここで
きめること


あなたがあなたであることを
じゃまするものは
ひつようですか
あなたがさきにゆくことを
はばむものは
ひつようですか

たとえばそれが
かみ とよばれるもの
であったとしても


あなたは
さきにゆくために
ここに
うまれたのでは
ないですか

あなたは
さきにゆくために
いきているのでは
ないですか


あなたのつよさを
だしなさい

あなたがあなたであるという
ほんとうのちからを
つかいなさい


いま
ここで

いま
このときに




ありかたく


あめかせに

ゆれる はとつち

みにいりぬ

いのちとよはる

ありかたき

みえぬなにかの

つたふるものよ




しんりょく


きつついた

ちのきおく

ことのは

おとのは

みつしみゆきて

いたかれし

きみの

みこころ

あおはもゆ




遇然


ぐうなりて

みちなるものが

あらわれる

ことなるものの

であひしまこと




とびら


すばらしい「表現」は

みちのとびらをひらいてくれます


しらなかったじぶんに

しらなかったせかいに

であう

とびらを

ひらいてくれます




2012年6月12日 (火)

aqua


みみすまし

あめのふるひに

こころひらいて

なみだ

こぼるる

あめのふるふる

aquaのなかに




おんがく


そそがれる

おとのまどから

そらのみつ

きみのこころを

はぐくみて

さきゆくことを

そっ とつたえむ




開く ア(1/7)


ふるえている
そのはなの
ふるえている
そのつぼみ

いま
いま と

そらをみあげて

いま
いま と

ひをあびながら


なにをおそれているのだろう
なにがそんなにこわいのだろう


しらないじぶんを
みることは


はじめてのじぶんに
なることは


いくつもの
いくつもの
ゆめをひめた
たねなのに

いくつもの
いくつもの
はなをさかせる
たねなのに

どうして
さきにゆかないのだろう


こわいものなど
なにもないのに

おそれるものなど
ひとつもないのに


とどめているのは
じぶんなのに




@この曲(上のバージョン)を聴いていたら浮かんできた「ことば」です
http://www.youtube.com/watch?v=UPxdvUhGEuo&feature=fvwrel
http://www.youtube.com/watch?v=8obu9IPChdM


たいち


めさめみる

つち いとちかく

かかやきて

たちのほるいき

ちきゅうのいのち




2012年6月11日 (月)

きほう


けふもまた

うみのむこうに

あるきみの

すこやかあれと

あいの

そらなる




におろして


おろすすへ

しるよしもなく

せおいきた

おもきにときて

きみ

ますくのふ




あまかえる


つゆのよに

かえる

すすのね

なみわたる

あまこふなへに

こえたかみゆく




2012年6月10日 (日)

にゆうはい(入梅雨)


つゆいりて

うつきのそらの

はれわたる

なつのはしまる

あつきひひくる




あき


あらたまの

とつき

とうかの

いなおほせ

にはくなふりに

みちまなふこと



シジュウカラ


ししゅうから

ひひく

うたこえ

のをわたり

くもにのりゆく

たひひとのそら




2012年6月 9日 (土)

みち


われのみが

しる

われのみち

あゆむもののみ

ひと

ささえうる




いち


みえるもの

と みえぬもの

ともにある

ともにすすみゆ

もと ひとつゆえ




解封(かいふう)


とけてゆく

陽(ひ)にてらされし

氷(ひ)のことく

いたみふうじた

おさなきこころ




2012年6月 8日 (金)

交わり


したためし

ふみにこたえる

かのことく

こじゅけいのなく

キノニアのこと



きりとおし

初(うい)しさえずり

ほほえむと

こえたからかに

うたう

うくいす



2012年6月 7日 (木)

そらのあお


そらのおく

ふかき ちのあお

うこきて

しんかいのみつ

こおうし

なかる




2012年6月 6日 (水)

夕暮れ


あめあかり

こもれひそそく

ゆうくれの

むろに

ゆれるは

あたたかき

たま





くものした

うくいすのこえ

すきとおり

あおく うまれる

そら

ひろけゆけ




いま


現在は

いつも過去でしかなく

未来への意志が

つねに「いま」をつくり続ける


ゆめみることを

わすれたとたん

いま

きえて

かこにとらわる




創造


知識とは

すへて過去の

ものなりて

みらいつくるは

とひしことのは




日面通過


きんほしの

みつのヴェールに

おおわれて

ひのもとのみち

うつりゆきたる




@わたしの住む地域では 金星が太陽面を通過する間中 雨が降っていて
 通過し終わったちょうどその頃を見計らったように
 青空が広がってきました


2012年6月 5日 (火)

ひとみ


とうめいな

みなそこにある

こいしこと

ひとみ このみを

すすきゆく とき





きしきしと

よせあつまるる

まちのちに

あきし

のにみる

空あり

という




2012年6月 4日 (月)

月食


くものそと

ちによりかけし

もちつきの

みえすともしる

うつきしよひに



しゃぼん玉


わたりゆく

そらにのほるる

しゃほんたま

みらいへととく

きほうのことく




とも


おもいなく

またどこかでと

たってゆく

ともあることの

いと うれしくて




2012年6月 3日 (日)

トリムタブ


にてんがうみし

しょうへきの

むさんしょうしつ

ときあひて

理の在処とて

すへていく

ひとつの

しこうになりてゆく

ミクロ

このみが

トリムタブ




十字の座


しゆうしのさ

とかれてひとと

たつるちに

いつほんのきの

りりしくありて




万華鏡


まんけきよう

くるくる

かわる

けんしようの

もとにあるるは

いかなりのこと




自動詞


ことなるる

たとうことはを

すまるかな

しとうはくくむ

はをととのへる




自ら


みつからの

おのつからのち

いきてゆく

ちからいつりし

しんめのことく





いかつちの

つつつらぬきて

ととのへし

いのち いき るる

あらたまの

くに




ササンクロス


ゆうきゅうの

やみにおかれた

じゅうじかの

ほし

うつされて

うみ

かかやけり




2012年6月 2日 (土)

すまる


ななつほし

つきよのあけて

ひらかるる

ほくしんのみち

しるひとのみち




ウェヌス


ゆふつつの

かかやきをへて

あかきほし

やみとひかりを

すへて

しるひに 




おりおん


かせほしの

つむきしいとを

ひき

うけて

みむろのやまの

おりたるを

つつきのはらに

はなさくころも



2012年6月 1日 (金)

さらさら


さらさらと

すきゆく

みつの

なかるるを

感情/環状でなく

かんじょう(観浄 観定 観静 観成 観釀)の

みち ととのえむ

さらさらとゆく




ほつしん


あいされたいと

おもいしは

あいしたきみを

しらぬゆえ

かけぬけるチを

いつくしむみを




あい


うけいれる ことが

「あい」

だと

きがついた

さつきのおわり

じゅんなる

ながれ



(2012/05/31)



おときはなし


うまれたときに

あなたと

であっていたのでしょうか


あなたのなみだを

なぜか

おさないわたしは

しっていて


あなたのやみを

わたしも

いっしょに

のぞきこんでいたような


いま


あのころの あなたの

こころから

あふれでるなみだと

いたみが

おもい

ゆうだちのように

ふりそそいでいます



(2012/05/31)



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